700kbで子どもの写真を撮っていた時代

子どもが小さい頃の写真を出してほしいというので、データ保存してある画像を検索しました。
手頃な画像を見つけていざ子どものスマホに送信しようとデータ容量を見たら・・・。
な、なんとたった700kb!
この頃に撮影に使っていたコンデジは、知人からお古でもらったものでした。
かれこれ20年ぐらい前の代物だったでしょうか。
写真1枚たった700kbだったんですね。
もちろん画質悪すぎです。プリントアウトに耐えられません(汗)
私の設定の仕方も悪かったのかも。
容量重いと、当時はパソコンがすぐにフリーズしてしまっていたので、できるだけ軽い容量で保存していたのでしょう。
いまじゃメール添付しても全然余裕な容量ですわ。
でもこの当時、こんなボロボロな画質でもちっとも気にならなかったんですよね。
フイルムで撮影するほうが失敗する率高かったので。
手ぶれ補正できるからデジカメのほうが断然撮影の成功率高かったのです。
子どもの写真でデジカメとパソコンの進化を実感してしまう一コマでした。キレイモ 料金 分割

3年齢の次男のやつとの接し方が様々で戸惑います。

同居ではありませんが、1年代の間はずっと実のおばあちゃんにも随時出会うたびに大泣きしていて、ダディ以上ずいぶん他の人に抱っこを止める子供でした。
2年代になったら少しはマシになり、一年中一緒にいれば、おばあちゃんであれば抱っこをさせるくらいは慣れてきましたが、伯母等には無理強い近づいてもくれないとおりでした。
保育園にも行っていないし、公園に行っても他のお友達には近づかないので、無性に人見知り過ぎ去るな〜と幾らか心配して、近くの公民館での行事に参加してみたのですが、それは学生のお兄さん陣が3ニックネーム程でジャグリングやマジックやバルーン芸術を披露して、どんどん子供達にも一緒にジャグリングチャレンジやバルーン芸術をさせて得るというものでした。
また何もできないかなと思ってはいたのですが、なんだか単独の学生のお兄さんが気に入り、行事が仕上げるまで終始ぴたっとくっついたとおりだったのです。まだまだ成長したのかと喜ばしく思いました。
ですがその後もたびたび公園や町内の仲間などで他の子供と触る機会がありましたが、全部ではないのですが、「それぞれおそろしい!」と逃げてしまう。何か不愉快ことをされたわけではないのに、何となく慣れてくれないので、もう一度色んな会合に参加してコミュニケーションをとるようにしなければと思っています。http://www.ooooner.com/musee-yoyaku.html