錘体細胞やかん体細胞などについて勉強した

勉強をしました。聴覚器の適刺激の範囲が、動物の種類によりどのように異なるかを例にとると、コウモリやイルカはヒトには聞こえる低い音を受容することはできませんが、ヒトには高く聞くことのできない音(超音波)まで受容することができます。ヒトの目はカメラによく似た構造です。目に入る光は、絞りに相当する虹彩で光の量が調節されて瞳孔(ひとみ)から入り、レンズに相当する水晶体で屈折され、フィルムに相当する網膜の上に像が結ばれます。網膜には錘体細胞とかん体細胞の2種類の視細胞があります。錘体細胞は明るいところで色(光の波長)の違いを識別するはたらきをし、かん体細胞は弱い光のもとでも明暗(光の強弱)を識別するはたらきをします。錘体細胞は網膜の中央部の黄斑に集中して分布しており、ここに像が結ばれると色や形をはっきりと識別できます。かん体細胞は黄斑の周辺部分に多く、網膜の周辺部分にかけて分布しています。勉強になりました。キレイモ パックプラン

わ、わ、わたしは寂しい人間なんかじゃない!

ここ最近、朝出るのが遅くなりつつあり

いつもホームに駆け込む毎日です。

全力疾走で家を飛び出すもんですから

電車のクーラーのある場所を選んで

乗り込むようにしています。

外はムシムシ暑い中、走ると

服が体にまとわりつくんです。

そして、首元には汗がじわーっと。

ただ、もっと早く出れば良いこと。

少しでもクーラーに当たりたいので

より効き目のよい真下を選ぶように。

そして、今日でやっと5連勤が終了します!

久しぶりの5連勤で疲れ果ててしまいましたが

自分にご褒美ということでケーキを買って帰ろうかと

考えながら電車に乗っています。

ケーキ屋さんってなんか1つだけケーキを買うのは

気が引けてしまうので、どうしても3つくらい買わないと

申し訳ない気がするのは私だけ?

「この人、ケーキ1つしか買わなかった」

ってゆう風に思われるのもイヤです(´Д` )

あ、コンビニスイーツがありますね。

よし、コンビニスイーツにしよう!

今日も張り切ってダラけて頑張りましょう!ミュゼ 100

今夜も気づけば21時、そろそろオフラインするかな

今日も気づけば、もう夜9時です。
そろそろオフラインして、おやすみの準備でもと思います。
いえ、夜通しネットしててもいいんですけどね。
でも数日前にアーユルヴェーダの理論を見て、なんとなく思いました。
21時にはオフラインしたほうがいいかなと。

アーユルヴェーダというのは古代インド発祥・伝承の健康理論です。
現在もインドで広く普及しています。
インドに限らず世界でも広く普及、活用されています。

でも私が「21時にオフライン」と思ったのは、健康上の理由だけではありません。
あまり夜遅くまでオンラインでは、どなたか・何かの支障ではないかと不安だったからです。
以前から、夜遅くまでネットを続けていると不安を感じることがありました。
特に21時くらいから、なんか不安なんです。

メル友さんなんかに聞くと「そんなの気にすんな、オールでネットしてエエやん」って返事でしたけどね。
メル友さんは、どーんと構えて頼もしい人です。
あのドーンとぶりがうらやましいものです。
小心者の私は、なんとなく夜中はオフラインしてしまうのでした。

そんなわけで、今日もそろそろオフラインしようと思います。
おやすみなさーい。銀座カラー web予約

転職をしたら、ストレスがなくなり、仕事が楽しくなりました

前の仕事は、小さな会社の事務員でした。
小さな会社は大きな会社と違って、事務員のやることは幅広いです。
朝の掃除から、お茶出し、受付、出納関係、電話応対、パソコンを使っての資料作成、他企業へのおつかい等、本当に休む暇もなく、一人で何から何までもする仕事でした。
おまけに、同族会社でしたので、上層部が公私混同になることもあり、イライラしながらも、雇われた身ですので、言われたこともやっておりました。
10年勤めて、気が付けば事務員の中で一番古い人になっていました。
なんとなく、このままずっとこの仕事をしていくのは、もう疲れるなぁと思い、後先考えずに辞めます宣言をして、周りに引き留められても、辞めることを貫き退職をしました。
その後は、どんな仕事につくか全く考えていなかったのですが、たまたま手にした求人雑誌で見つけた今の仕事に応募したところ、トントン拍子で採用に至りました。
今回の仕事は基本、一人で動く仕事です。
外勤が主になり、内勤は少しだけです。
外勤中は、自分の配分で仕事をすすめられるので、本当に楽になりました。
今まで、ルールみたいなものに縛られていたので、自分で仕事を決めていくということがとても私にはあっていると感じています。
そして、ストレスが一切ないのです。
以前のような、明日も仕事か、嫌だなぁという気持ちはなく、明日はどういう風に仕事を進めようかな?と考えている自分がいます。
やっぱり仕事はストレスなくできるのが一番だと、しみじみ感じております。ミュゼ 100